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弘果 弘前中央青果(株)
〒036-8601
青森県弘前市末広1-2-1
電話0172-27-5511(代表)

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投稿者 : hiro3049 投稿日時: 2017-10-16 12:00:00 (43 ヒット)

 

 弘果りんご連絡協議会新品種部会(福士幹雄部会長)、葉栄会(成田錬悦会長)共催の「大紅栄」現地検討会及び試食会が10月13日、弘前市石川のヤマセ農園園地に於いて開催されました。

 りんご生産者約60名が参加した検討会では、今年産の生育状況や収穫・出荷のポイントが説明され、試食を行い、今年産の仕上がりを確認しました。

 参加者は今年の状況にについて「台風18号の影響で、落果や樹上被害が多い園地もあると聞いた」と話し、また「自園地の大紅栄は例年に比べ小玉傾向。収穫、出荷に向け、着色管理と選果を徹底したい」と話していました。

 現地検討の結果、弘果と津軽りんご市場では10月19日(木)〜25日(水)の日程でコーナー販売を行いますので、大量の出荷をお願いいたします。


投稿者 : hiro3049 投稿日時: 2017-09-01 15:15:15 (17 ヒット)

 
 
 当社に於いて9月1日、29年産「つがりあん北の桃」の初競りが行われました。当日は112ケース(1ケース5キロ)の川中島白桃が上場され、平均単価は前年並みの2099円となりました。

 当社では27産より、果実内部の品質を光センサーで判別する選果機を使用して、糖度・形状・着色・内部障害を測定し、基準をクリアしたものを当社推奨オリジナルブランド「つがりあん北の桃」として販売しています。

 今年産は、構成品種である川中島白桃、さくら白桃合わせて9月中旬まで約2500ケースの販売予定です。

 当社では「つがりあん北の桃」のブランド化と生産者の労力軽減を目的に、選果機利用者を募集しております。興味をお持ちの方は当社果実部にお問い合わせください。


投稿者 : hiro3049 投稿日時: 2017-08-03 11:45:45 (89 ヒット)

 

 平成29年産りんごの開市が8月3日、弘果で行われました。
 
 今回上場された極早生種は、6月の干ばつの影響で肥大が進まず小玉傾向で、両市場合わせた上場数は3915箱(前年比87.0%)と昨年を下回りましたが、相場は概ね堅調な取引となりました。

 午前8時45分から行われた弘果の開市には買参人約150人、生産者約1000人が来場しました。
 
 開市にあたり大中忠社長は「ここ3〜4年、産地に於いて良い価格で取引されているのは、品質、食味の良いりんごを作っている生産者の努力の賜物です。全国の果実の産地では、高齢化、後継者不足により、生産量が年々減っています。青森県に於いても同様の理由でりんごの生産が減る傾向にありますが、りんごの産地市場としての役割を認識し、産地の維持に努めます」と挨拶しました。
 
 続いて、弘果りんご買参人共進会森山博幸会長の音頭による手締め、弘果りんご連絡協議会木村良一会長による乾杯が行われた後、競売に移りました。
 
 この日に上場された2656箱(前年比87.6%)が競り落とされ、花祝は高値21600円〜中値8100円〜安値5400円、祝は高値9180円〜中値5940円〜安値3240円、夏緑は高値5400円〜中値3780円〜安値2700円の取引となりました。
 
 葛西静男専務は「生産者にとって、大玉が良い値段で取引されることは励みとなります。今後も摘果を徹底して、大玉生産に努めていただきたい」と話していました。


投稿者 : hiro3049 投稿日時: 2017-05-30 10:30:53 (89 ヒット)



 当社では5月29日、「ハローキティ森のバナナ」寄付金贈呈式を行い、28年度販売分より28万7676円を、白神山地財団(渋谷拓弥理事長)に寄付しました。
 
 「ハローキティ森のバナナ」は、平成19年11月より世界自然遺産白神山地の環境保全活動に役立ててほしいという願いから、津軽地方や秋田県の一部で販売しており、売上金額の一部(1パック1円)を寄付しています。
 
 同日は渋谷理事長に、青果部門担当役員の八木橋宏弥常務が寄付金目録を手渡しました。渋谷理事長は「一般消費者がバナナを通じて白神山地に関心を持つきっかけとなり感謝しています。寄付金は環境保全・教育へ有効に活用します」と話していました。


投稿者 : hiro3049 投稿日時: 2017-04-28 13:48:03 (185 ヒット)



 当社では4月28日午前8時45分より、平成28年産りんご止市を行いました。
 
 止市には、生産者約600人、買参人約200人が来場。競売開始前に、当社葛西静男専務の挨拶のあと、弘果りんご買参人共進会森山博幸会長による手締め、弘果りんご連絡協議会木村良一会長による乾杯によるセレモニーが行われ、平成28年産最後の競売が始まりました。

 当日は18,181箱(前年比79.0%)が入荷し、「ふじ」上実の高値は9,720円(前年比90.0%)、同小玉7,020円(前年比72.2%)での取引となりました。


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